筋トレグッズはどこで買う?100均から専門店まで目的別完全ガイド

筋トレ グッズ

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こんにちは。おとFITNESS運営者の「OTOWA」です。

自宅でのトレーニングを始めようと思ったとき、誰もが一度は「筋トレグッズはどこで買うのが一番いいの?」と悩むのではないでしょうか。

近くのショッピングモールに行くべきか、Amazonや楽天などのネット通販で済ませるべきか、それとも専門的なショップを探すべきなのか。

東京や大阪にお住まいなら専門店も視野に入りますし、女性ならおしゃれなデザイン、初心者ならまずは安いもので試したいという気持ちもあるはずです。

買う場所を間違えると「送料が高くついた」「部屋の雰囲気に合わなかった」といった失敗をしてしまうことも少なくありません。

本記事では現役パーソナルトレーナーの私が、筋トレグッズはどこで買うべきなのかを徹底解説します!

本記事でわかる4つのポイント
  • 自分のレベルや目的に合わせた最適な購入場所
  • 100均や3COINSなどで買える安くて使えるアイテムの選び方
  • 高額な器具をネットで買う際の失敗しないコツ
  • 専門店や実店舗で実物を確認するメリットについて
目次

初心者の筋トレグッズはどこで買うのが最適?

大きな鉄格子の窓から明るい自然光が差し込む、インダストリアルな雰囲気の倉庫型ジム。中央には黒いフレームに茶色のレザー張りの調整可能なトレーニングベンチが設置され、床には黒いゴムマットが敷かれている。左側のラックには鋳鉄製のダンベルが重量別に整然と並び、床にも数組のダンベルとウエイトプレートが置かれている。背景にはコンクリートの壁と、他のバーベルやラックなどのトレーニング器具が見える。

まずは、「これから運動を始めたい」「あまりお金をかけずに試してみたい」という方に向けて、身近な店舗での賢い買い方をご紹介します。

最近のプチプラショップはクオリティが本当に上がっているので、上手に使えば初期費用をグッと抑えられますよ。

初心者におすすめの筋トレ100均アイテム紹介!

「とりあえず何か器具を買ってトレーニングを始めてみたい」という場合、真っ先にチェックすべきはダイソーやセリアなどの100円ショップです。

数年前までは筋トレ器具は少しちゃちなイメージがありましたが、最近のラインナップは目を見張るものがあります。

特にダイソーは、100円ショップという枠を超え、フィットネス用品に関しては300円〜500円(税抜)の価格帯で「使える」アイテムを大量に投入しています。

例えば、プッシュアップバー腹筋ローラー(アブローラー)といった自重トレーニングの強度を高める器具は、スポーツ用品店で買うと安くても1,500円〜2,000円程度はします。

しかし、ダイソーの300円〜500円ラインの商品なら、機能的には十分なものが手に入ります。

私自身もダイソーのプッシュアップバーを以前に使用したことがありますが、体重をしっかりかけてもぐらつくことなく、グリップのスポンジも適度な厚みがあり、初心者の方が最初の数ヶ月使う分には全く問題ないクオリティだと感じました。

アイテム名 おすすめショップ 特徴・注意点
トレーニングチューブ ダイソー / キャンドゥ 強度が選べるものが多い。消耗品として割り切れる価格が魅力。
ダンベル(〜1kg) ダイソー / セリア プラスチック製や水を入れるタイプが中心。軽いので女性向け。
ハンドグリップ 全般 握力強化の定番。10kg〜30kg程度まで幅広く展開されている。

ただし、100均のグッズは基本的に「軽い負荷」を想定して作られています。例えばダンベルも、1kgや2kg程度の軽いものが中心で、筋肉を大きくするための5kg以上の重量物はほとんど売っていません。

また、耐久性に関しても、長年使い続けられるメーカー品に比べると劣る可能性があります。プラスチック部分の劣化や、スポンジのへたりは早いかもしれません。

それでも、「続くかどうかわからないけれど、まずは形から入りたい」という筋トレを初めてする方にとって、ランチ代1回分以下でこれだけの機材が揃うのは革命的です。

ですので、まずは100均でスタートし、物足りなくなったら専門メーカー品に買い替えるというステップアップが、最も無駄のない賢い方法かなと思います。

女性に人気のおしゃれな3COINS!

日当たりの良い自宅のリビングルームで、コルク製のヨガマットの上で完璧なプランクの姿勢を保ち、筋力トレーニングに励むスポーツウェア姿の女性。彼女の周りにはダンベルやレジスタンスバンドが置かれ、背景のソファではゴールデンレトリバーがリラックスして様子を眺めている。

リビングに出しっぱなしにしていても違和感のないグッズを探しているなら、3COINS(スリーコインズ)が圧倒的におすすめです。

特に女性トレーニーの間では、スリコのフィットネスブランド「hemle(ヘムル)」シリーズなどが大人気ですね。「筋トレグッズ=黒くてゴツい」という常識を覆し、インテリアに馴染むデザイン性を追求しているのが最大の特徴です。

従来のトレーニング用品は、原色の赤や青、あるいは金属的なシルバーや黒といった、ちょっとごつさ、いかつさを感じさせるデザインが主流でした。

しかし、3COINSのアイテムはベージュ、くすみピンク、グレーといったニュアンスカラーで統一されています。これが部屋のインテリアにすごく馴染むんです。

例えば、ヨガマットやフォームローラーをリビングの隅に置いていても、生活感を損なうどころか、おしゃれな雑貨のように見えます。

そのため、「いちいちクローゼットにしまうのが面倒で続かない」という方にとって、3COINSのように出しっぱなしにできるデザインであることは、筋トレを継続するためのモチベーションになるでしょう。

【3COINSで見つかるユニークなアイテム】

3COINSでは定番品だけでなく、アイデア商品も豊富です。
吸盤付き腹筋バー: 床に固定して足を抑えてくれるので、一人でも腹筋運動がしやすくなります。
サイのぬいぐるみ型ウェイト: 一見ただの可愛いぬいぐるみですが、実は重りになっていてトレーニングに使えます。

価格帯は330円、550円、880円などが中心ですが、作りは意外としっかりしています。もちろん、数十キロのバーベルのような本格的なトレーニングには向きませんが、ピラティスやヨガ、軽い宅トレには十分すぎる機能を持っています。

自宅での筋トレを継続させるために、まずは形から入りたい、モチベーションを上げるために、可愛いグッズを使いたいという方には、3COINSが最適です。

店舗数も多く、ショッピングモールに入っていることが多いので、買い物のついでにふらっと立ち寄れるのも嬉しいポイントですね。

ドンキなら深夜でも実物を見て買える!

「今日はトレーニングしたい気分だから、今すぐグッズが欲しい!」という衝動に駆られたとき、身近で頼りになるのがドン・キホーテです。

多くの店舗が深夜まで、あるいは24時間営業しているため、残業帰りのサラリーマンの方や、夜中にふと思い立ったときにすぐ買いに行けるのが最大の強みですよね。

ドンキの筋トレコーナーにおける最大の魅力は、プライベートブランド(PB)「情熱価格」による圧倒的なコストパフォーマンスと、実際に商品を触って確かめられる点にあります。

ネット通販では分からない「ダンベルのグリップの太さ」や「トレーニングマットの厚みと弾力」を、自分の手で確認できるのは大きなメリットです。

また、ドンキならではの「山積み陳列」の中には、掘り出し物が隠れていることもあります。

さらに特筆すべきは、プロテインやサプリメントの品揃えです。「VALX」や「ザバス」といった人気ブランドのプロテインが、1回分の「お試しパウチ(トライアルパック)」として100円〜200円程度で大量に販売されています。

「いきなり1kgの大袋を買って、味が合わなくて飲みきれなかった」という失敗は、トレーニーあるあるです。

ドンキなら、気になるフレーバーをいくつか単発で買って試し飲みができるため、自分好みの味を見つけるための「実験場」としても非常に優秀です。

プレゼントに最適なロフトの筋トレ用品紹介!

日当たりの良い自宅のリビングルームで、木製のフローリングの上に敷いたコルク製ヨガマットの上で、真剣な表情で腕立て伏せの筋力トレーニングに励む日本人女性。背景には庭が見える大きな窓があり、横にはダンベルとトレーニングチューブが置かれている。

自分用ではなく、友人やパートナーへのプレゼントとして筋トレグッズを探しているなら、Loft(ロフト)や東急ハンズがおすすめです。

ここでは機能性だけでなく、パッケージデザインが洗練された商品が多く取り扱われており、「ギフトとしての見栄え」が良いのが特徴です。

例えば、エレコムが展開する「ECLEAR(エクリア)」シリーズなどは、一見するとトレーニング器具に見えないほどスタイリッシュで、モダンなデザイン家電のような雰囲気を持っています。

「ECLEAR(エクリア)」は、ガチガチの筋肥大を目指すアイテムというよりは、姿勢改善、体幹トレーニング、ストレッチ、マッサージといった「ボディメイク」「コンディショニング」に焦点を当てたグッズが中心です。

「最近運動不足を気にしているあの人に」「在宅ワークで肩こりに悩むパートナーに」といったカジュアルなギフトには、ロフトの雑貨コーナーにあるフィットネスグッズがぴったりハマるかなと思います。

また、ロフトやハンズでは、話題の健康グッズやテレビで紹介された最新アイテムがいち早く並ぶ傾向があります。

「腹式呼吸を促すロングブレスグッズ」や「筋膜リリースガン」など、トレンドを押さえたアイテムが見つかるので、見ているだけでも楽しめます。

無骨な鉄アレイをプレゼントされると引いてしまう相手でも、ロフトに並んでいるようなおしゃれなバランスボールや、可愛いデザインの加重アイテムなら、喜んで使ってくれるはずです。

セットで揃える際のおすすめ購入ルート

これから自宅筋トレを本格化させるために、マット、ダンベル、フォームローラーなどを一気に「セット」で揃えたい場合もあるでしょう。

これらをバラバラのお店で買うとデザインに統一感が出ませんし、かといって実店舗で一度に買うと、荷物がとんでもない量になり、持ち帰りが困難になります。

初心者がセットで揃えるなら、まずはニトリやカインズ、コーナンなどのホームセンターも意外かもしれませんが、おすすめです。

これらのお店では、プライベートブランド(PB)としてフィットネス用品を展開しており、同じシリーズで色味やロゴデザインを統一したグッズが揃います。

特にカインズなどは、「プロバーベル」のような意外と本格的な重量可変式ダンベルを取り扱っていることもあり、侮れません。

ホームセンターで購入するメリットは、「車でのアクセスのしやすさ」と「お部屋への馴染みやすさ」です。多くの店舗には大型駐車場があり、カートで車まで重い荷物を運ぶことができます。

また、家具やインテリアをメインに扱うお店だからこそ、部屋に置いたときに浮かないデザインや色使いが考慮されています。

「ホームジムを作りたいけれど、生活空間も大事にしたい」という方にとって、ホームセンターの筋トレグッズはコスパとデザインのバランスが取れているので、おすすめです。

ネットストアで注文して店舗で受け取れば、送料もかからず確実に手に入るので、賢く利用していきましょう。

本格的な筋トレグッズはどこで買うべきか

筋トレグッズ

ここからは、より本格的な肉体改造を目指す「中級者以上」や「ホームジムを作りたい」と考えている方に向けた、失敗しない購入場所の選び方について解説します。

扱う重量が5kg、10kg、20kgと増えれば増えるほど、「どこで買うか」も大事ですが、そこだけの問題ではなく、配送や保証といった「ロジスティクス」の質も重要になってきます。

通販ならAmazonの返品保証が安心

ダンベル、ベンチプレス台、懸垂マシンといった「重量のある器具」を買う場合、私が最もおすすめするのはAmazonです。

その理由は、品揃えの豊富さはもちろんですが、何よりも圧倒的な「配送スピード」と、トラブル時の「返品保証」という点にあります。

筋トレ器具、特に海外製の安価なものをネットで購入すると、届いてみたら「塗装が剥げていた」「可変機構の動きが渋い」「ネジ穴がズレていて組み立てられない」といった初期不良に遭遇するリスクが、残念ながらゼロではありません。

もし、楽天やYahoo!の一般出店店舗で買った場合、返品交換のやり取りに時間がかかったり、最悪の場合「お客様都合」として高額な返送料(数千円〜)を請求されたりすることがあります。

しかし、Amazonが販売・発送する商品(プライム対象商品など)であれば、初期不良や商品不備があった場合の返送送料が無料になるケースがほとんどです。

数十キロある鉄の塊を返送するコストを考えると、この保証があるのはとても安心ですね。

また、一般的に通信販売にはクーリング・オフ制度が適用されませんが、特定商取引法では「返品特約」の表示があればそれに従うというルールになっています。

Amazonはこの返品ポリシーが消費者にとって非常に有利に設定されていることが多いのです。

(出典:消費者庁 特定商取引法ガイド

Amazonで購入する際の注意

必ず商品ページの「出荷元」と「販売元」を確認しましょう。「出荷元:Amazon」になっていれば、Amazonの物流センターから発送され、Amazonの返品ポリシーが適用されます。これが「出荷元:○○商店」のようなマーケットプレイス出品者発送の場合、返品ルールが出品者独自のものになるため注意が必要です。

重いダンベルを自分で店舗から運ぶのは、腰を痛める原因にもなりかねませんので、玄関先まで運んでくれる配送業者さんに感謝しつつ、重い器具などはAmazonに任せるのが、フィジカル面でも経済面でも得策かなと思います。

東京や大阪の専門店で実物を見てみるのもあり

筋トレグッズ

「数万円する高価な可変式ダンベルや、部屋を占領するパワーラックを買うので、絶対に失敗したくない」という方は、フィットネスショップなどの専門店で実物を見てみるのもありです。

特に東京(原宿、水道橋など)や大阪(梅田、難波、阿倍野など)には、ゴールドジム系列のショップなど、実際にマシンに触れて試せる実店舗が存在します。

専門店に行く最大のメリットは、「プロのアドバイス」と「自分で質感を確認できる」点です。

店舗には現役のトレーナーや、ボディビル大会に出場するような知識豊富なスタッフが常駐していることが多く、「このパワーラックは自宅のこの広さ(6畳など)に置けるか」「身長170cmでこのラットプルマシンの軌道は合うか」といった、ネットのスペック表だけでは分からない専門的な相談が可能です。

また、マシンの「ガタつき」や、シートの「硬さ」、ダンベルの「グリップのローレット(ギザギザ)の深さ」などは、実際に触ってみないと分かりません。

「高い買い物をしたのに、グリップが痛すぎて使わなくなった」という悲劇を防ぐためにも、一度実物を見に行くのは非常に有意義です。

最近では、百貨店の中などに女性向けの洗練されたフィットネスショップも増えており、初心者でも入りやすい雰囲気作りがされています。

長く付き合う「相棒」を選ぶわけですから、休日に少し足を伸ばして専門店巡りをしてみるのも楽しいですよ。

中古やメルカリは送料の高さを確認

「筋トレグッズはただの鉄の塊なんだから、中古でも十分。少しでも安く買いたい」と思ってメルカリ、ラクマ、ヤフオクなどの中古市場をチェックする方も多いでしょう。

確かに商品価格自体は新品の半額以下で出品されていることもあり魅力的ですが、ここで注意しなければならないのが「送料」です。

筋トレグッズは特性上、サイズは小さくても「重量」がとてつもなく重いという特性があります。

宅配便の送料はサイズと重量のどちらか大きい方で決まることが多いため、見た目はコンパクトなダンベルセットでも、重量オーバーで高額な送料区分が適用されることがあります。

送料の落とし穴

例えば、中古の20kgダンベル2個セット(計40kg)が3,000円で出品されていたとします。しかし、これを通常の宅配便で送ろうとすると、重量制限により複数口になったり、大型便扱いになったりして、送料だけで2,000円〜3,000円以上かかるケースが珍しくありません。合計すると5,000円〜6,000円になり、Amazonで新品を送料無料で買うのとほとんど変わらない……という事態が頻発します。

さらに、中古品には「前の持ち主の汗がグリップに染み付いている」「サビが浮いている」「ラバーの臭いがきつい」といった衛生面・劣化面のリスクもあります。

もし中古市場を利用するなら、パワーグリップやトレーニングベルトなどの、「軽くて送料がかからない小物」か、あるいは、手間はかかりますが、「直接引き取り限定(手渡し)」で出品されている大型マシンに絞るのが賢い使い方です。

ホームジム用マシンを安く買う方法

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自宅にパワーラック、バーベルセット、スミスマシンなどを導入し、本格的な「ホームジム」を作り上げたいという夢を持っている方もいるでしょう。

数十万円規模の投資になることもあるホームジム構築において、コストを抑える最適解は、楽天やYahoo!ショッピングとD2CブランドDirect to Consumer)をうまく活用することです。

最近では、「GronG(グロング)」や「IROTEC(アイロテック)」のように、実店舗を持たずにEC販売に特化することで、高品質な器具を低価格で提供するD2C(Direct to Consumer)ブランドがシェアを伸ばしています。

これらのブランドはAmazonでも買えますが、楽天の「お買い物マラソン」や「スーパーセール」、Yahoo!ショッピングの「5のつく日」などのイベント時に購入することで、驚異的なポイント還元を受けられます。

例えば、5万円のセット商品をポイント20倍のタイミングで買えば、実質1万円引きで購入できる計算になります。ホームジムのような高額商品は、ポイント還元の恩恵が非常に大きいため、計画的にセール時期を狙うのが鉄則です。

また、GronGなどはLINE公式アカウントでクーポンを配布していることも多いので、購入前に必ずチェックしておきましょう。「いつ買うか」を見極めるだけで、ベンチ台一つ分くらいの予算が浮くこともありますよ。

結論:筋トレグッズはどこで買うか賢く選ぼう

ここまで様々な購入場所の特徴やメリット・デメリットを見てきましたが、結局「どこで買うのが正解か」は、あなたの現在のレベル、予算、そして買うモノによって変わります。

最後に、迷ったときの指針となるよう要点をまとめておきましたので、ご参考ください。

筋トレグッズ購入場所のポイント
  • とにかく安く試したい・小物類:
    まずはダイソー、セリア、3COINSへ。失敗しても大丈夫な価格でスタート。
  • すぐ欲しい・実物を確認したい:
    深夜でも開いているドン・キホーテ。プロテインのお試しや衝動買いに最適。
  • 重い器具・本格的なダンベルなど:
    Amazon一択。配送スピードと返品保証で、高額商品でも安心して購入できる。
  • 高額マシン・相談したい:
    フィットネスショップ等の専門店。プロのアドバイスを受けながらずっと使える物を選ぶ。
  • おしゃれ・ギフト:
    Loft、東急ハンズ。フィットネス用品で、インテリアに馴染むデザインやプレゼントを探すならここ。

私のおすすめのステップは、最初は100均やスリコで小さく始めて、「筋トレが習慣になってきたな」と感じたら、Amazonや専門店で本格的な器具を買い足していく方法です。

最初から全てを完璧に揃える必要はありません。自分の成長に合わせて道具をアップグレードしていくのも、トレーニングの楽しみの一つですし、そのほうが、筋トレも挫折しにくいと思います。

ぜひ、この記事を参考にして、あなたにぴったりの場所でお気に入りのグッズを見つけてください!

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この記事を書いた人

はじめまして、パーソナルトレーナーのOTOWAです。
当ブログでは、現役トレーナーの視点から、皆さんの運動やダイエット、食事をサポートする情報を発信していきます。

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