筋トレのレストは長い方がいい?休憩を取りすぎるデメリットは?

モダンなジムで、ベンチプレスに座り、デジタルストップウォッチ(3:00表示)を持ってカームに休憩している筋肉質の男性。筋トレでレストを長く取ることによる回復と集中を表現している。

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こんにちは。おとFITNESS運営者の「OTOWA」です。

筋トレを長く続けていると、セット間の休憩をどのくらい取ればいいのか迷うことってありますよね。

とくに最近は、筋トレはレストが長い方が効果的である、という話を耳にすることも増えたのではないでしょうか。

ただ、実際のところ、レストの時間は何分が目安なのか、そして短い場合と比べて筋肥大にどう影響するのか、疑問に思う方も多いかなと思います。

この記事では、パーソナルトレーナーである私が、普段のトレーニングで意識していることや学んできた内容をもとに、レストを長くとる理由などについて分かりやすくお伝えしていきますね。

本記事でわかる4つのポイント
  • 筋トレのレストは長い方がいいのか
  • 短い休憩と長い休憩でのトレーニング効果の違い
  • 種目別に設定すべき適切なインターバルの目安
  • 忙しいときでも時間効率を高めるトレーニング法
目次

筋トレのレストは長い方がいい?

明るいフィットネスジムで、グレーのタンクトップを着た筋肉質な日本人男性が、インクラインベンチに座ってダンベルショルダープレスを行っている。背景にはぼかされた他の利用者やジム機器がある。

ここからは、なぜ筋トレにおいて、長い休憩を取ることが最近推奨されるようになってきたのか、その理由やレストを長めにとるメリットについて、深掘りしてお話ししていきますね。

少し専門的な言葉も出てきますが、できるだけ分かりやすく噛み砕いてお伝えしますので、ぜひ最後までお付き合いください。

長いレストは筋肥大に効果的?

筋肉を大きくするために、なぜ長いレストが必要なのでしょうか。

その答えは、私たちの筋肉がパワーを発揮するための「エネルギーの仕組み」と深く関係しています。

筋肉が力を発揮するためのガソリンタンクは、私たちが思っている以上に小さくて、しかも補充に時間がかかるんです。

重いバーベルを持ち上げるような激しい運動をするとき、筋肉は、「ATP(アデノシン三リン酸)」というエネルギー源を使います。

しかし、このATPはごくわずかしか体内に貯蔵されておらず、ほんの数秒で使い切ってしまいます。

その後、すぐにエネルギーを再合成するためにATP-CP系(クレアチンリン酸系)というシステムがフル稼働するのですが、これがいわゆる「全力を出せる時間」で、だいたい10秒〜15秒程度で限界を迎えてしまうんです。

この使い切ったエネルギーを回復させるには、かなりの時間が必要です。

最初の30秒ほどの休憩で半分ほどは回復しますが、そこから先は回復のスピードがガクンと落ちてしまいます。

このエネルギーを完全に近い状態(100%近く)に戻すには、最低でも3分、長ければ5分ほどレストが必要だと言われています。

つまり、1分そこらの短い休憩で次のセットに挑むということは、エネルギーがスッカラカンのまま車を走らせようとしているのと同じなんです。

筋肉を限界まで追い込むには、筋繊維の一つ一つが100%の力を出せる状態を作ることが大前提ですが、エネルギーが不完全な状態で無理やり動かすと、本来動員されるべき強い筋繊維が休んだままになってしまい、結果として筋肉への刺激が中途半端に終わってしまいます。

ここでしっかりとレストを長めにとって休むことで、枯渇した高エネルギー化合物を再合成し、毎セットにおいて、ターゲットとなる筋肉に最大強度の刺激を与え続けることができるんです。

レストをしっかり取れば総負荷量を増やせる

しっかりレストをとりエネルギーが回復することの何が一番のメリットかというと、それはズバリ、「総負荷量(トレーニングボリューム)」を最大化できることです。

この言葉、最近よく耳にする方も多いかもしれませんね。

現代のスポーツ科学において、筋肉を成長させるための最大の鍵は、筋肉に対して、「どれだけの物理的な仕事量を与えられたか」にあるという考え方が主流になっています。

この仕事量を示す総負荷量は、【挙上重量 × 回数 × セット数】というシンプルな計算式で導き出されます。

たとえば、100kgのベンチプレスを10回挙げる能力があるとした場合を考えてみましょう。

もし休憩を1分と短く設定した場合、エネルギーが戻りきらないため、2セット目は7回、3セット目は5回と、持ち上げられる回数がどんどん落ちてしまいます。

この場合の総負荷量は、(100kg×10)+(100kg×7)+(100kg×5)= 2,200kg になりますよね。

一方で、しっかりと3分以上の長い休憩を取った場合はどうでしょうか。

この状態ではエネルギーと神経系が回復しているので、2セット目で9回、3セット目で8回と、高いパフォーマンスを維持しやすくなります。

この場合の総負荷量は(100kg×10)+(100kg×9)+(100kg×8)= 2,700kg となり、なんと1回の種目だけで500kgもの差が生まれるんです。

1分休憩と3分休憩で持ち上げられる総負荷量のグラフ比較。3分休憩の方が500kg増えるというデータ

1回のトレーニングでの数百キロの差は、1ヶ月、半年、1年と継続していくうちに、筋肉に与えるトータルの刺激(メカニカルテンション)として途方もない差になって表れます。

だからこそ、回数を落とさないために、「休む」という戦略が極めて重要になるわけです。

実際に、経験を積んだトレーニーを対象とした研究でも、短い休憩よりも長い休憩をとった方が、筋力と筋肥大の両方で優れた結果が出たことが報告されています(出典:PubMed『Longer Interset Rest Periods Enhance Muscle Strength and Hypertrophy in Resistance-Trained Men』)。

レストが短い場合との効果比較は?

「でも、昔から筋トレは1分くらいの短いインターバルで、筋肉をパンパンに張らせた方が筋肥大には良いって聞いてきたけど…」と疑問に思う方もたくさんいらっしゃると思います。

確かに、ほんの数年前までは、「短い休憩で筋肉を追い込み、乳酸を溜めること」が筋肥大の絶対的なセオリーだとされていました。

短い休憩で筋肉を動かし続けると、筋肉の中に乳酸や水素イオンなどの代謝産物が急激に溜まり、焼け付くような痛み(バーン)や、筋肉がパンパンに膨れ上がる感覚(パンプアップ)が起きます。

この現象は、「効いてる!」という達成感が強烈に得られるので、トレーニングをやった気になりやすいんです。

さらに、この代謝産物の蓄積が成長ホルモンを大量に分泌させ、それが筋肉を作るスイッチになると信じられてきました。

しかし、近年のより高度な研究データやメタアナリシス(多くの研究結果を統合して分析する手法)によって、この「ホルモン仮説」は大きく見直されています。

トレーニング直後に成長ホルモンが一時的に出たとしても、それが実際の長期的な筋肉の成長(筋肥大)とは、直接的な相関関係がないことが分かってきたんです。

つまり、短い休憩で得られる「主観的な強烈な疲労感」と、実際に筋肉が成長するための「客観的な物理的刺激」は、イコールではないということです。

過去の常識である短い休憩と、現代の真実であるしっかり休んで重いものを挙げることの比較

ですので、無理に休憩を切り詰めて、重量や回数をガタ落ちさせてしまうくらいなら、しっかり休んで、「重いものをしっかり持ち上げる」という基本に立ち返る方が、結果的に筋肉にとっては効果的なんです。

もちろん、パンプアップを楽しむことがダメなわけではありませんが、メインの目的が筋肉を大きくすることなら、現代スポーツ学的観点では、長いレストの方が優位性は高いです。

レストが長すぎるデメリットは?

「なるほど、長いレストが効果的なんだな!じゃあ、1セット終わるごとにスマホをいじりながら、10分くらいゆっくり休めばいいんだ!」と思うかもしれませんが、長すぎる休憩にはデメリットもあります。

まず一番の懸念点は、体内で、「コルチゾール」というストレスホルモンが過剰に分泌されてしまうリスクです。

トレーニングの合計時間が長引いて、だいたい90分から120分を超えてくると、体は枯渇したエネルギー(血糖値)を維持しようとして、せっかくの筋肉を分解してエネルギーに変えようとする「糖新生」という働きを強めてしまいます。

つまり、筋肉を大きくしようとジムでトレーニングしているのに、長すぎる休憩のせいで逆に筋肉を削っている…という本末転倒な事態になりかねないんです。

その他長いレストを取ることのデメリット
  • 集中力の喪失: 人間の集中力は長時間続きません。休みすぎると副交感神経が優位になり、闘争モードからリラックスモードに切り替わってしまい、重いバーベルを挙げる気力が失われます。
  • 体温・筋温の低下: 汗をかいたまま長時間座っていると体が冷え、筋肉の柔軟性が落ちてしまい、次セットでの肉離れや関節のケガのリスクが上がります。
  • 時間的制約: シンプルに、ジムに何時間も滞在するのは忙しい現代人にとって現実的ではありませんし、筋トレ継続のハードルを上げてしまいます。

このように、筋トレにおいてレストは確かに大切ですが、長ければ長いほど良いという単純な話ではないんです。

筋肉の疲労は回復させつつ、集中力や体温は高い状態をキープする。

この絶妙なバランスを保てる適切なレストの長さを見極めることが、質の高いトレーニング継続には重要です。

筋トレでレストが長い種目別の実践方法

タンクトップを着た筋肉質の日本人男性トレーニーが、ジムのベンチプレスに座って休憩している。彼は手にデジタルストップウォッチを持ち、時間をチェックしている。背景にはパワーラック、ダンベルラック、掛け時計、水筒が見える。

ここまでは筋トレにおけるレストの重要性についてをお話をしてきましたが、ここからは本記事で学んだ知識を、実際のトレーニングメニューにどう落とし込んでいくのかについてお伝えしますね。

種目別のレスト目安や、効率的にトレーニングする方法についても分かりやすく解説していきます。

目安となるインターバルは何分?

スクワット等コンパウンド種目は2〜4分、マシン種目は1〜3分、腕や肩のアイソレーション種目は90秒以下という種目別の休憩時間目安

「じゃあ、具体的に何分レストを取るのが正解なの?」という問いに対しては、「あなたが今、どんな種目をやっているかによって変わる」というのが答えになります。

というのも、全身を使う種目と、腕だけを動かす種目とでは、体に溜まる疲労の種類が全く違うからです。

目安として、トレーニング種目を大きく3つのグループに分けて、それぞれの推奨されるインターバル時間を表にまとめてみました。

種目の種類特徴と疲労の性質レストの目安
高負荷コンパウンド種目複数の関節を使う。心肺機能、中枢神経、全身の安定筋への疲労が極大。(例:スクワット、デッドリフト、ベンチプレス)2分〜4分(長め)
マシンなどのコンパウンド種目複数の関節を使うが、マシンやベンチで軌道や姿勢が固定されている。(例:ラットプルダウン、チェストプレス)1分〜3分(中程度)
アイソレーション種目単一の関節のみを使う。特定のターゲット筋だけが局所的に疲労する。(例:アームカール、サイドレイズ、ペックフライ)90秒以下(短め)

このように、種目の重さや体への負担度合いに合わせて、レスト時間を調整するのが正しいです。

※表の数値データもあくまで一般的な目安ですので、ご自身の体力に合わせて調整してくださいね。もちろんアイソレーション種目でもレストは長めに取ってもいいんです。ちなみに僕は全ての種目でレスト長めです。

コンパウンド種目におけるレストは?

スクワットやベンチプレス、デッドリフトといった、いわゆる「BIG3」を筆頭とする複数の関節や大きな筋肉を同時に使う「コンパウンド種目(多関節種目)」。

上記のような種目を行っているときは、レストを長く取ることをおすすめします。

なぜなら、これらのフリーウェイト種目は、ただ脚や胸の筋肉を使っているだけでなく、重いバーベルを支え、正しい姿勢を維持するために、「全身のありとあらゆる筋肉(体幹なども)」を極限まで動員しているからです。

コンパウンド種目は、同時にたくさんの筋肉が一気に酸素を欲しがるため、心臓や肺(心肺機能)への負担も跳ね上がりますし、脳から、「力を出せ!」と命令を出し続ける中枢神経系もヘトヘトになります。

もし、重いスクワットの後に1分しか休まず次に行こうとしたらどうなるでしょうか。

太ももの筋肉自体はまだ動く余力があったとしても、息が上がったままだったり、腰回りを支える筋肉が疲労困憊だったりすると、バーベルを担いだ瞬間に姿勢が崩れてしまいます。

これはターゲットの筋肉が限界を迎える前に、心肺機能や体幹の筋肉が先に限界を迎えてしまっている状態です。

こうなると、本来鍛えたい太ももに適切な刺激が入らないばかりか、腰痛などの重大なケガに直結してしまいます。

だからこそ、コンパウンド種目においては、最低でも2分〜4分ほど、乱れた呼吸と心拍数がしっかり落ち着き、脳がクリアになるまで、たっぷりと休むのがいいかなと思います。

アイソレーション種目の注意点は?

现代的なジムのプリチャーカールベンチに座り、EZバーでアームカール(プリチャーカール)を行う筋肉質な日本人男性トレーニー。彼は真剣な表情。背景にはパワーラック、ダンベルラック、掛け時計が見え、手前には「3:00」を表示するストップウォッチとペットボトルの水が置かれている。

一方で、腕だけを鍛えるアームカールや、肩の横だけを鍛えるサイドレイズ、ふくらはぎのカーフレイズといった「アイソレーション種目(単関節種目)」の場合も、休憩は長めにとっても大丈夫です。

これらの種目は、肘や肩といった1つの関節だけを動かし、特定の小さな筋肉(ターゲット筋)だけをピンポイントで動かしますので、スクワットやデッドリフトのように全身が疲労困憊することはありませんが、それでも重量設定によってはかなり息も上がります。

ですので、前のセットの疲労感がないようであれば、レストは短めで切り上げても問題ないですが、コンパウンド種目同様に、しっかりセット間の休憩を長めに取って追い込むのもおすすめです。

ちなみに僕はアイソレーション種目でも、3分くらいのレストは挟むようにして、毎回しっかり追い込んでいますし、実際それで筋肥大しています。

目的別に合わせてレストを微調整しよう

ここまで、種目の違いによるレストのお話をしてきましたが、トレーニングの目的によって、インターバルをアレンジしてみるのもおすすめです。

例えば、筋肉を大きくすることよりも、「とにかく持ち上げる重量(最大筋力・1RM)を伸ばしたい」というパワーリフターのような目標がある場合はどうでしょう。

この場合、筋肉の量よりも、「神経系がいかに爆発的な指令を筋肉に出せるか」が重要になります。

このような目的のトレーニングでは、疲労を限りなくゼロに近づけないと最高記録は更新できないため、3分〜5分、場合によっては、それ以上の非常に長いインターバルが必要になってきます。

逆に、長時間の連続的な運動能力(筋持久力)を高めたい場合や、格闘技、ラグビーなどのスポーツ競技において、試合中の苦しい状況(乳酸が溜まった状態)でも動き続けるための「耐性」をつけたいアスリートの場合はアプローチが異なります。

実際の試合中に、3分間ゆっくり休める場面なんてありません。

だからこそ、あえて完全に回復しきらない短い休憩(30秒〜45秒など)でセットを回し、苦しい状況に体を慣らすという実践的なトレーニングが有効になります。

私たちが普段行っている「ボディメイク(筋肥大)」は、ちょうどこの中間です。

重いものを持ち上げるための休息と、ある程度の代謝ストレスを両立させるために、「基本はレストは長めに取りつつ、種目によって調整する」というハイブリッドなやり方が一番理にかなっています。

時間効率を高める方法は?

「しっかりレストを取るのが大事なのはよく分かった。でも、コンパウンド種目で毎回3分以上も休んでたら、ジムに2時間以上いなきゃいけないの?そんな暇はないよ!」と思う方も多いはず。

仕事や家事がある忙しい現代人にとって、可処分時間はとても貴重です。

そこで、時間を節約しながら、「長いレスト」と同等の効果を得るための方法をご紹介します。

それが、「拮抗筋(きっこうきん)のスーパーセット」という手法です。

拮抗筋のスーパーセットとは?

反対の働きをする筋肉(例:胸と背中、力こぶと二の腕など)を、休憩を挟まずに交互に鍛える方法です。例えば、ベンチプレス(胸)を1セットやった後、すぐにラットプルダウン(背中)を1セット行います。背中を鍛えている間、胸の筋肉は実質的に休んでいる状態になるため、時間の無駄をなくすことができるんです。

胸を鍛えている間、背中は実質的に休憩している状態になり、トレーニング時間を短縮できる裏ワザの解説

この方法を使えば、全体のトレーニング時間を劇的に短縮しつつ、各筋肉群に対しては、しっかりと長い休憩(局所的な回復時間)を与えることができます。

ただし、心肺機能的にはかなりキツいトレーニング法なので、体力と相談しながら取り入れてみてください。

もう一つのポイントは、「ストップウォッチに縛られすぎないこと」です。

スマホのタイマーでレスト時間をガチガチに時間を測るのではなく、「呼吸が整い、心拍数が落ち着き、次のセットに全力で挑めそうだ」と自分の体の感覚(オートレギュレーション=自己調整)でスタートするスタンスが、一番ストレスなく時間を有効に使えるかなと思いますので、こちらも覚えておきましょう。

スマホのタイマーにバツ印。心拍数や呼吸など、自分の体の感覚を基準に次のセットへ進むオートレギュレーションの推奨

まとめ:筋トレのレストは長い方がいい?

最後までお読みいただきありがとうございました。

今回は、筋トレのレストは長い方がいい理由や、種目ごとの休憩時間目安について、かなり深く掘り下げてお伝えしてきました。

いかがだったでしょうか。

短い休憩で筋肉をパンパンに張らせる「バーン感」も、トレーニングをやった感があって気持ちがいいものですが、筋肉をしっかり成長させるためには、十分にエネルギーを回復させて、重い重量を何度も持ち上げ、総負荷量(ボリューム)をしっかり稼ぐことが、何よりも大切だということがお分かりいただけたかと思います。

次からは、フォームや回数だけでなく、レスト時間も意識してトレーニングしてみましょう。

焦らず、ご自身のペースで、安全にボディメイクを楽しんでいってくださいね!

応援しています!

※本記事で紹介したトレーニングのメカニズムやインターバル時間、健康に関する情報は、すべての方に完璧に当てはまるわけではありません。正確な情報やより深い知識については、一次情報の公式サイトや論文などもご確認ください。また、実際にトレーニングを行う際、体に痛みや不安がある場合の最終的な判断は、医師やパーソナルトレーナーなどの専門家にご相談いただくようお願いいたします。

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この記事を書いた人

はじめまして、パーソナルトレーナーのOTOWAです。
当ブログでは、現役トレーナーの視点から、皆さんの運動やダイエット、食事をサポートする情報を発信していきます。

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